01導入企業
人材育成・教育の

- 会社名
- 株式会社サーティファイ
- 業種
- 評価・検定試験の
運営 - 広めたいもの
- 日本語の
試験 「PJC Bridge」 (実践日本語コミュニケーション検定ブリッジ) - 狙った国
- 南アジア(インド・
バングラデシュ・ネパールなど)と 東南アジア - 狙った相手
- 日本語教師、
日本語学校の 運営者、 留学生の 送り出し機関の 決裁者
02導入前の状況
日本語学校への
- 1問い合わせを
待つだけ 海外からの問い合わせは、 ウェブサイトを 見た 方からが 中心。 パートナー探しや、 日本の 日本語学校の 口コミに 頼っていました。 - 2現地の
言葉で 現地の動ける 人が 少ない 言葉で 資料を 作ったり、 問い合わせに 応えたりできる 人が 足りませんでした。 - 3海外での
認知が 試験足りない その ものが、 海外では まだ 知られていませんでした。
海外の
03支援内容
目的は、
- STEP 1プロフィールを整える教育分野での
信頼と 専門性が 伝わるように、 英語の 見出し画像と 自己紹介を 作り直しました。 - STEP 2相手を探す役職の
絞り込みだけでは、 国インドバングラデシュネパール東南アジア役職名PrincipalDirectorHead of JapaneseLanguage Coordinator海外ならではの 役職名を 取り こぼします。 Sales Navigatorの 役職の 条件に、 キーワードでの 検索を 組み合わせて 探しました。 - STEP 3売り込まないメッセージ受験の
機会が 限られていると いう 現場の 悩みに 寄り添い、 日程を 選んで 受験できる 良さを 伝えました。 売り込みは 避け、 資料請求に つながる 内容に しています。
04成果
運用を
資料の
05お客様の声
実際に初月から リードを 獲得できており、 商談に 繋がった リードも ある ため手ごたえを 感じています。
Q1導入前の課題感とLinkedIn活用を決めた背景を教えてください。
本試験の
Q2実際に運用してみて、反応の質や手応えをどのように感じましたか。
実際に
Q3今後LinkedIn営業をどのように活用・発展させていきたいですか。
本試験の
06まとめ
- 話を聞いてほしい相手に、直接声をかけた
- いまの試験の悩みに対して「別の選び方」としてPJC Bridgeを伝えたことが、返信と有望リードにつながった
- 待つだけの海外展開から、自分から動いて続けられる海外顧客開拓の第一歩になった
無料相談(30分・オンライン)
貴社が会える海外の決裁者の数を、その場でお見せします。
狙いたい国・業界・役職を











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