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LinkedInのインプレッションとは?意味・仕組み・増やし方まで解説

LinkedIn投稿・運用術

LinkedInのインプレッションとは?意味・仕組み・増やし方まで解説

この記事でわかること

  • LinkedInのインプレッションの意味と、海外営業で成果につながる基本的な仕組み
  • 商談・問い合わせの土台となる、BtoBにおけるインプレッションの重要性
  • アルゴリズムを踏まえた、LinkedInでインプレッションを伸ばす実践的な改善方法

海外営業やBtoBマーケティングでは、商談前に「どれだけ見られているか」が成果を左右します。
LinkedInのインプレッションは、その最初の兆候を可視化できる重要指標です。
本記事では、インプレッションの意味から仕組み、伸ばし方までを海外営業担当が実務で使える視点で解説します。

LinkedInのインプレッションとは?

LinkedInのインプレッションとは、あなたの投稿やコンテンツがユーザーの画面に表示された回数を示す基礎指標です。表示された瞬間からカウントされるため、LinkedInでの情報発信の到達度を把握するうえで欠かせない概念です。

インプレッションの基本的な意味(「表示回数」の定義)

インプレッションとは、あなたの投稿がユーザーの画面に表示された回数を指します。クリックされなくても、画面に出た時点でカウントされるシンプルな指標です。

LinkedInでは投稿が50%以上、0.3秒以上表示されるとインプレッションとして認識されます。単なる一瞬のスクロールは除外されます。同じユーザーが複数回見れば、その分だけ回数は増えていきます。

特に海外営業では「まずは目に留めてもらう」ことが商談の入口になるため、この数は軽視できません。

インプレッションとリーチ・閲覧数・エンゲージメントの違い

インプレッションは“回数”で、リーチは“人数”という違いがあります。

閲覧数(ビュー)は投稿内容を一定時間読んだり視聴した場合の指標です。一方、エンゲージメントはいいね・コメント・シェアなど、相手が何か行動した時の数を指します。

つまりインプレッションは最初の接触で、そこから行動が生まれるかが次の段階です。

海外営業においては、この一つひとつの違いを理解することが改善につながります。特に「見られただけ」なのか「反応されたのか」を切り分けて見ることが大切です。

オーガニック/有料/バイラルインプレッションの種類

オーガニックは広告を使わず自然に表示された回数のことです。

有料インプレッションは広告による表示で、狙った相手に届けるために活用できます。

バイラルインプレッションは、誰かがあなたの投稿に反応して、その人のネットワークにまで広がる仕組みです。

LinkedInではこのバイラルが非常に強力で、業界内に自然に広がっていくことがあります。海外営業担当にとっては、フォロワー外の決裁者に届く可能性がある貴重な経路です。投稿がどの経路で広がっているかを見ると改善ポイントが見えてきます。

インプレッションがカウントされる仕組み

インプレッションは特定の条件を満たした時に計測されます。仕組みを理解すれば、投稿のどこを工夫すれば露出が増えるのか判断しやすくなります。

いつ「1インプレッション」としてカウントされるのか

投稿がユーザーの画面に50%以上、0.3秒以上表示された場合にカウントされます。この基準は「見られた可能性のある時間」を測るために設けられています。一瞬のスクロールは除外され、意味のある露出のみ計測されます。

海外営業では、ほんの一瞬でも相手の目に触れることに価値があります。相手に“存在を思い出してもらう”接点として役立つからです。このルールを知ることで数字の読み解き方が変わります。

同じユーザーから複数回カウントされるケース

インプレッションは延べ回数なので、同じユーザーが複数回見た場合もその都度カウントされます。これは実務上非常にありがたい仕様です。

なぜなら、繰り返し視界に触れることで記憶に残りやすくなるからです。

相手のフィードに何度も出ることは“オンライン上の名刺交換”のような役割を果たします。リーチとは違い、繰り返しの接触が数値に現れる点が特徴です。接触頻度が高いほど、あなたへの心理的距離は縮まります。

広告配信・検索結果・通知など表示場所ごとの考え方

インプレッションはフィード以外でも発生します。

検索結果、プロフィール、企業ページ、通知欄なども対象です。有料広告の場合は視認性の基準がさらに厳しく設定されることもあります。

通知で表示される場合は関係性の強い相手に届けられやすく、営業上の影響力は特に大きいです。

また、検索結果に表示された投稿は“課題を調べている最中の相手”に届く位置づけです。表示場所ごとに意味合いが違うため、戦略の組み立てにも役立ちます。

なぜLinkedInのインプレッションは重要なのか

インプレッションは数が大きいほど、新しい出会いの可能性が広がります。海外営業では「会わずに関係をつくる」必要があるため、オンラインでの露出が大きな武器になります。

認知拡大・ブランディング指標としての役割

インプレッションは「相手の視界に入った回数」を示します。これが増えるほど、あなたや自社の存在が相手の記憶に刻まれていきます。

海外営業では、相手に名前を覚えてもらっているかどうかが商談の入りやすさを左右します。特に、専門的な内容を発信している場合、業界内の信頼形成にも役立ちます。

展示会や訪問がなくても、デジタル上で“継続接触”することでブランドが育ちます。インプレッションはその第一歩です。

採用・営業・リード獲得の入口指標としての役割

インプレッションが増えるほど、プロフィール訪問や接続申請の発生率も高まります。営業の場面では、投稿を見てからDMを送ってくれるケースも多くあります。海外の見込み顧客は、まずあなたの専門性や活動内容をLinkedInで確認します。

そこで“よく見かける人”になれているかどうかが大きな差になります。採用の場面でも、会社の文化や雰囲気が広がることで応募の質が変わります。最初の接点としての価値は非常に高いです。

他SNSと比較したときのLinkedInならではの特徴

LinkedInは、他SNSに比べて「誰に届くか」の質が高いのが特徴です。ビジネス用途なので、表示される相手の役職や業界が投稿内容と一致しやすくなっています。

Xのように不特定多数に届くのではなく、専門性のある層に自然と広がります。

他者がいいねすると、その相手の業界仲間にまで届く“二次拡散”が非常に強力です。海外のキーマンや意思決定者も日常的にチェックしているため、インプレッションの価値が段違いです。

BtoB営業において最もROIの高いSNSと言われる理由がここにあります。

インプレッションと他指標(リーチ・エンゲージメント)の関係

インプレッションは投稿分析の出発点ですが、単独で評価するだけでは不十分です。他の指標と照らし合わせることで、投稿の“質”が見えてきます。

インプレッションとリーチの違い

インプレッションは“表示回数”、リーチは“表示された人数”です。同一ユーザーが何度見てもインプレッションは増えますが、リーチは増えません。

この違いを理解しておくと、投稿の影響範囲が正しく見えるようになります。

海外営業では、繰り返し見られること自体にも意味があります。相手に“刷り込まれる”状態を作るにはインプレッションが重要です。ただし広がりを判断する際にはリーチとの組み合わせが必須です。

インプレッションとエンゲージメント率(反応率)の見方

エンゲージメント率は「反応の多さ」を示す数値です。同じインプレッションでも、反応率が高ければ投稿の質が高いと判断できます。

たとえば1万インプレッションで反応が50件なら質は低めです。一方2000インプレッションで50件あれば、フォロワーに刺さっている投稿です。

海外営業では、この“刺さり方”を理解することが改善のコツになります。インプレッションとエンゲージメントは必ずセットで見てください。

「インプレッションだけ高い」状態の注意点(質と量のバランス)

インプレッションは高いのに反応が少ない投稿は要注意です。表示はされているものの、内容が響いていない可能性があります。これはターゲットとテーマがずれているケースでよく起こります。

また、炎上気味の投稿でもインプレッションだけが伸びることがあります。営業的には「誰に届いたか」の方がはるかに重要です。量だけを追うのではなく、質とのバランスを見て判断しましょう。

LinkedInでインプレッションを確認する方法

インプレッションは簡単に確認できますが、見るべきポイントを押さえると分析の質が一気に上がります。海外営業では“どんな職種の人が見ているか”が特に重要です。

個人アカウント:投稿インサイトでの確認手順

投稿下に表示される「○○ impressions」をクリックすると詳細が確認できます。

閲覧者の職種や企業、地域などが分かるため営業に直結します。過去投稿の比較もでき、何が伸びたのか分析しやすくなります。

特に海外向けの場合、想定していない国で伸びていることもあります。プロフィール訪問との相関も見ておきましょう。最初の分析はここから十分に始められます。

個人アカウント:プロフィール単位の表示数の見方

プロフィールページの「分析」タブで、過去90日間の表示数が確認できます。この数字は「あなた自身がどれだけ検索されたか」の指標です。

営業では、投稿をきっかけにプロフィールを見に来る人が増えます。自分の専門性が市場にどう認知されているかを測るバロメーターになります。海外のキーマンが訪れている場合は、確実に成果につながる可能性があります。

投稿→プロフィール訪問の流れを意識して改善しましょう。

企業ページ:アナリティクス画面での確認手順

企業ページでは、オーガニック・有料のインプレッションを分けて確認できます。更新内容ごとの反応を見比べると、どんな情報が市場で求められているかが分かります。

フォロワー推移を見れば、投稿の効果がどれほどあるか測れます。

海外採用の場合はエリア別での閲覧も特に重要です。企業ブランドを高める投稿と営業向け投稿を分けて効果を見ましょう。企業アカウントは分析データ量が多いのが強みです。

LinkedInのインプレッションを高める7つの基本施策

インプレッションは運任せではなく、狙って伸ばすことができます。特に海外営業では小さな工夫が大きな差につながります。

1.読みたくなる1行目とテーマ設計をする

最初の1行が弱いと、誰も続きを読みません。疑問形や結論先出しなどで「読みたい」と思わせる工夫が重要です。営業の現場感を入れると共感されやすくなります。

1行目が強い投稿は滞在時間が伸び、アルゴリズムにも好まれます。テーマはターゲットと一貫性を持たせるほど認識されやすくなります。まずは“誰に向けた投稿か”を決めて書きましょう。

2.継続的に投稿する(週◯〜◯回など自分なりの頻度を決める)

週2~4回ほどの頻度が最も成果につながりやすいとされています。毎日投稿しすぎると逆にリーチが分散する傾向があります。継続するとアルゴリズムが“活動しているアカウント”として認識します。

海外営業では接触回数が重要なので、継続は信頼形成にも有効です。急に投稿が止まると、その後の伸びが悪くなります。無理なく続けられるペースを作ることが最も大切です。

3.投稿の前後に他者の投稿へコメント・いいねを行う

投稿前に他者に反応すると、自分の投稿の初速が上がりやすくなります。特にターゲット業界の投稿に絡むことが効果的です。

初速が強い投稿はアルゴリズムに評価され、より広い層に届きます。

投稿後もコメント返しを積極的に行うと、さらに伸び続けます。海外営業では関係構築が命なので、この習慣が成果にもつながります。他者への貢献こそ最も効率的なブーストです。

4.画像・ドキュメント・動画などフォーマットを工夫する

画像付き投稿はテキストのみよりインプレッションが伸びやすい傾向があります。

特にドキュメント(PDFカルーセル)は高い反応率を生みやすい形式です。専門知識を図解するだけでも大きな価値があります。

海外営業向けの事例紹介やポイント整理にも向いています。投稿が視覚的に引き締まり、スクロールを止める効果があります。形式の選び方だけで伸び方は劇的に変わります。

5.適切なハッシュタグとメンション(タグ付け)を使う

ハッシュタグは3~5個が最適です。多すぎるとスパム扱いされ、逆効果になります。

業界タグと一般タグの組み合わせが最も伸びます。

メンションは関係者や企業を巻き込みたい時に有効です。海外営業では現地パートナーや顧客との協業投稿で使われることが増えています。適切な人を巻き込めば、二次拡散は一気に加速します。

6.オーディエンスがアクティブな時間帯に投稿する

LinkedInは平日の午前9–12時、午後3–6時の反応が最も高い傾向があります。

海外向けの場合はターゲット国のタイムゾーンを必ず意識してください。初速が強い時間帯に投稿するとインプレッションが大きく伸びます。深夜投稿は反応が弱く埋もれがちです。

一度伸びた時間帯は継続的に成果が出ることが多いです。自分のデータをもとに最適時間を見つけましょう。

7.プロフィールとつながりの質を高める

つながりの“数”より“質”がインプレッションに直結します。

専門性の近いフォロワーが多いほど投稿は刺さりやすくなります。海外営業では狙う国・業界の人とのつながりを意識的に増やすことが重要です。

プロフィールが整っていると、投稿の信頼性も高まります。つながりの質を上げるだけで、同じ投稿でも伸び方が大きく変わります。ネットワーク戦略は、インプレッション戦略そのものです。

アルゴリズムとインプレッションの関係を理解する

LinkedInで投稿を伸ばすには、アルゴリズムの癖を知っておくことが大きな武器になります。特に海外営業のように「狙った相手に届くこと」が価値になる場合、仕組みを理解して動く方が圧倒的に効率が上がります。

投稿直後の「初速エンゲージメント」が重視される理由

LinkedInは投稿直後の反応を最も重視します。最初の1時間で反応がつくと、アルゴリズムが「この投稿は価値がある」と判断します。その結果、あなたとつながりのある人以外にも表示が広がっていきます。

逆に初速が弱いと、投稿は広がらないまま終わってしまいます。

海外営業では、時間帯を合わせたりコメントを誘うと初速を強くしやすくなります。つまり「投稿後の1時間」が、インプレッションの伸び方を大きく左右するのです。

関係性の強い相手に優先的に表示される仕組み

LinkedInは「あなたと誰がよく関わっているか」を基準に表示相手を選びます。たとえば相互にいいねやコメントをしている人には優先的に表示されます。

これはリアルの営業と同じで、関係がある相手の情報ほど届きやすいという仕組みです。海外営業では、狙った国・業界の人の投稿にも日頃から反応しておくと効果的です。

関係性が築かれていると、自分の投稿も相手のフィードに上がりやすくなります。この「関係性の強さ」はアルゴリズムが重視する最重要シグナルのひとつです。

インプレッションの数値をどう評価するか

インプレッションは大きければ良いというものではありません。大切なのは「誰に」「どんな反応を伴って」届いたかを読み取ることです。海外営業では、単なる量よりも“質”の判断が商談につながります。

フォロワー数との関係でざっくり判断する考え方

インプレッションを評価するときは、フォロワー数と比較すると状況がつかみやすくなります。たとえばフォロワーの50%を超えるインプレッションがあれば十分届いていると言えます。

一方でフォロワーの10%以下しか届いていない場合、テーマや書き方がフィードで埋もれている可能性があります。

海外営業では、フォロワー数より多いインプレッションが出ると“業界外にも届いた”というサインになります。その場合はバイラル拡散が起きており、認知が広がっている証拠です。この比較だけでも改善ポイントが明確になります。

インプレッション・エンゲージメント率・クリック率をセットで見る

インプレッションだけでは投稿の質は判断できません。エンゲージメント率が高ければ、内容がターゲットに刺さっている可能性が高いと言えます。クリック率が高い場合は、関心を持って続きを見てもらえた証拠になります。

海外営業では、専門性の高い投稿ほどエンゲージメント率は低めですが、意味のある層に届いているかどうかが重要です。

数値は単独ではなく、必ずセットで見ることで精度が上がります。この組み合わせ分析が、改善の最速ルートになります。

目標設定と改善の進め方

まずは「フォロワー数に対してどれくらいのインプレッションを目指すか」を決めておくと改善しやすくなります。例えば“フォロワー数の50%以上”など、シンプルな基準で構いません。

そのうえで投稿内容・フォーマット・時間帯を調整し、結果を比較していきます。

改善は1投稿ごとに小さく積み重ねていくイメージです。海外営業では、相手の国ごとに反応が違うため、エリア別の反応を見るのも効果的です。数値を使った改善は、習慣にすると驚くほど成果が積み上がります。

まとめ

LinkedInのインプレッションは、海外営業における「最初の接点」をつくるうえで欠かせない指標です。誰に、どれだけ、どんな形で見られているかを把握することで、投稿の改善ポイントが明確になります。

特に海外市場では、対面の接点が限られるからこそ、日常的に視界へ入ること自体が営業活動の土台になります。

インプレッションを伸ばすことは数字遊びではなく、将来の商談や問い合わせにつながる“地ならし”の作業です。仕組みとアルゴリズムを理解し、小さな改善を積み重ねれば、あなたの存在は確実に市場へ浸透していきます。まずはできる範囲の工夫から始め、継続して露出を高めていきましょう。

この記事の監修者

中島 嘉一

株式会社コスパ・テクノロジ-ズ 代表取締役

中島 嘉一

SNSリンク:https://linktr.ee/nakajima
株式会社コスパ・テクノロジーズ 代表取締役。
愛媛大学情報工学部卒業後、船井電機にて中国駐在し5,000人規模の組織管理とウォルマート向け海外営業を担当。
上海で起業し通算10年の中国ビジネス経験を持つ。Web制作・デジタルマーケティング歴13年以上で現在は英語圏・中華圏を中心とした海外展開支援のスペシャリストとして活動。 多言語Webサイト構築、越境EC、SNS・広告運用を駆使して企業の海外顧客開拓から、国内向けWebサイト制作・ブランディングまで、戦略立案から実行まで一貫サポート。 海外ビジネスに関するセミナーやイベントに登壇するほか、SNS総フォロワー5万人以上、中小機構海外販路開拓アドバイザーとして中小企業から上場企業まで幅広く支援実績を持つ。

中島 嘉一

株式会社コスパ・テクノロジ-ズ 代表取締役

中島 嘉一

SNSリンク:https://linktr.ee/nakajima
株式会社コスパ・テクノロジーズ 代表取締役。
愛媛大学情報工学部卒業後、船井電機にて中国駐在し5,000人規模の組織管理とウォルマート向け海外営業を担当。
上海で起業し通算10年の中国ビジネス経験を持つ。Web制作・デジタルマーケティング歴13年以上で現在は英語圏・中華圏を中心とした海外展開支援のスペシャリストとして活動。 多言語Webサイト構築、越境EC、SNS・広告運用を駆使して企業の海外顧客開拓から、国内向けWebサイト制作・ブランディングまで、戦略立案から実行まで一貫サポート。 海外ビジネスに関するセミナーやイベントに登壇するほか、SNS総フォロワー5万人以上、中小機構海外販路開拓アドバイザーとして中小企業から上場企業まで幅広く支援実績を持つ。

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