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LinkedIn運用代行の代理店は必要?依頼できること・選び方・おすすめ会社

LinkedIn基礎

LinkedIn運用代行の代理店は必要?依頼できること・選び方・おすすめ会社

この記事でわかること

  • LinkedIn法人アカウントの基本的な仕組み
  • 迷わず始められるlinkedin法人アカウント作成と初期設定の手順
  • 初めてでも成果が出やすい法人アカウント運用のコツ

LinkedInを海外営業にどう使えばいいのか、はっきり分からないままになっていませんか。自社で進めるべきか、代理店に任せるべきかで迷う場面も多いと思います。
この記事では、LinkedIn運用代行の考え方と代理店選びのポイントを、初めての方にも分かりやすく整理します。

LinkedIn運用に代理店は必要か?

LinkedIn運用に代理店は必要か?

LinkedIn運用に代理店が必要かどうかは、単純に「予算があるかどうか」で決まる話ではありません。

LinkedIn運用では、内製・外注・一部外注を組み合わせて進めるケースも少なくありません。まずは、どんなケースで代理店が必要になりやすいのかを整理してみましょう。

代理店を使うべきケース

LinkedInを「海外営業の接点づくり」や「リード獲得の手段」として本格的に使いたい場合、代理店の支援が役立つ場面は多くなります。LinkedInを本格的に活用する企業では、広告やSales Navigatorを組み合わせた運用が前提になるケースが多く、初見では分かりにくい仕組みも少なくありません。

特に、業界・職種・役職・国を細かく切り分けて狙う場合、設定ミスがそのまま成果に影響します。

社内にLinkedIn経験者がいない状態で手探り運用を始めると、何が正解か分からないまま時間だけが過ぎてしまうこともあります。

営業とマーケティングをまたぐ設計が必要になるため、担当者一人で抱えるには負担が大きくなりがちです。短期間で方向性を固めたい場合や、海外営業をこれから強化したい企業では、代理店を使う意味は十分にあると言えるでしょう。

内製・外注・ハイブリッドの判断軸

LinkedIn運用では、すべてを外注するケースは意外と多くありません。

よくあるのは、最初の設計や立ち上げだけ代理店に任せ、その後は社内で回す形です。この方法であれば、最初のつまずきを避けながら、社内に知見を残せます。

広告運用やSales Navigatorの設定など、専門性が高い部分だけ外注する企業も多いです。

判断のポイントは「この作業を自分たちで再現できそうかどうか」にあり、失敗すると時間や広告費が無駄になる部分ほど、外部の力を借りる価値があると言えます。

外注しても成果が出にくい典型パターン

代理店に頼んだのに成果が出ないケースには、共通する傾向があります。よくあるのは「とりあえず投稿を増やしたい」という曖昧な依頼です。

この場合、いいねは増えても商談にはつながりません。BtoB向けにもかかわらず、BtoC向けSNSの感覚で運用されてしまうこともあります。

また、Sales NavigatorやCRMとの連携を考えていないと、せっかくの反応を活かせません。外注する前に「最終的に何を増やしたいのか」を決めておくことが、代理店選び以前のTODOです。

代理店が対応できる支援の種類

LinkedIn運用代行の代理店は、広告、投稿運用、営業活用、採用活用など複数の領域を扱います。

これらの施策は、切り分けずに組み合わせて使われることが多い領域です。目的によって、どこに力を入れるかが変わります。

代理店の役割は、単に作業を代行することではありません。全体の流れを設計し、無駄な動きを減らすことにあります。ここを理解していないと、期待と現実がズレやすくなります。

①広告運用(LinkedIn広告)

LinkedIn広告は、職種や役職を指定できる点が大きな特徴です。

代理店は、リード獲得フォームやメッセージ広告を使い、問い合わせや資料請求につなげます。

海外では、広告だけで完結させず、営業フォローとセットで考えるケースも多く見られます。配信後は数値を見ながら細かく調整します。

クリック単価だけでなく、商談につながっているかを重視します。広告は「出して終わり」ではありません。

②オーガニック運用(投稿・企業ページ)

投稿運用では、何を書くか以上に「どんな会社だと思われたいか」が重要になります。

海外では、製品紹介よりも課題解決や考え方を伝える投稿が好まれます。代理店は投稿テーマやトーンを整理し、ブレを防ぎます。

短期的な反応よりも、信頼を積み重ねることを目的としましょう。そのためには、企業ページの設計も支援範囲に含まれます。営業や採用の土台を作る役割を担います。

③営業活用(Sales Navigator・メッセージ運用)

Sales Navigatorは、海外営業を進めるうえで頼りになる検索ツールの一つです。代理店は、いきなり大量の相手に連絡するのではなく、「どんな会社の、どんな役職の人に声をかけるべきか」を一緒に整理するところから始めます。

メッセージも一度きりの売り込みではなく、まずは軽い接点づくりから段階的に関係を深めていく形が基本です。いきなり商品説明を送るような強引なやり方は、かえって警戒されてしまいます。

そのため、どんな順番で、どんな内容を送るかという運用ルールがとても重要になります。代理店は営業担当とやり取りしながら改善を重ね、普段の営業活動を少し楽にする道具としてSales Navigatorを活用します。

④採用活用(採用広報・スカウト運用)

採用目的でLinkedInを使う場合は、「どんな人に来てほしい会社なのか」を伝えることが何より大切になります。海外企業がLinkedinを活用するケースでは、会社としての発信だけでなく、社員一人ひとりの投稿と組み合わせて雰囲気や価値観を伝えるやり方がよく使われています。

代理店は、スカウトメッセージの書き方や投稿内容を整理し、会社の魅力がブレずに伝わるように調整します。

ここで重要なのは、営業と同じ感覚で運用しないことです。採用では「反応の数」だけでなく、「どんな人が興味を持ったか」が評価の軸になります。営業目的と採用目的をきちんと切り分けて考えることで、無理のない運用につながります。

LinkedIn運用の代理店は何をしてくれる?

LinkedIn運用の代理店は何をしてくれる?

LinkedIn運用代行と聞くと、投稿作業を代わりに行うサービスを思い浮かべる方も少なくありません。しかし、実際の代理店の役割は、それだけに限られるものではありません。

特に海外において、LinkedInは単なる情報発信ツールではなく、営業・採用・ブランディングを横断して活用されるビジネスプラットフォームとして定着しています。

そのため代理店は、日々の運用作業以前に、LinkedInを「何のために使うのか」という前提そのものに向き合う必要があります。

また、企業ごとに異なる事業フェーズや体制に応じて、LinkedInの使い方を調整することも重要な役割です。こうした全体像を踏まえたうえで、初めて具体的な運用や施策が意味を持つようになります。

初期にやること:成果が出る設計を固める

LinkedIn運用代行で成果を出すためには、運用を始める前の設計が非常に重要になります。海外のBtoB企業などLinkedIn運用で成果を出している企業ほど、この初期設計に最も時間をかけるのが一般的です。

ここが曖昧なまま運用を始めると、投稿や広告を続けても「何が良かったのか分からない」状態になりがちです。代理店が最初に行うのは、作業ではなく整理と設計です。

海外営業では、ターゲットや評価指標のズレがそのまま成果のズレにつながります。だからこそ、初期段階で設計を固めることが、結果的に遠回りを防ぐ近道になります。

●目的・KPI設計

最初に行うべきなのは、LinkedInで何を達成したいのかを明確にすることです。

海外営業の場合、「フォロワーを増やす」よりも「問い合わせを増やす」「商談につながる接点を作る」といった目的になることが多いでしょう。その目的に合わせて、KPIも設定します。

例えば、リード数、商談数、資料請求数などが代表的です。ここを曖昧にしたまま運用すると、成果の良し悪しを判断できません。代理店は、この目的とKPIを言語化し、関係者の認識を揃えるところから支援します。

●ターゲット・訴求設計

次に重要なのが、誰に向けて発信するのかを決めることです。海外営業では、「海外全体」「業界全体」といった広すぎる設定はほとんど機能しません。

業界、会社規模、役職、地域などを具体的に絞る必要があります。Sales Navigatorを使う前提で、理想的な顧客像を整理するケースも多くあります。

訴求内容も、「自社が言いたいこと」ではなく「相手が知りたいこと」から考えます。代理店は、過去の運用データや海外事例をもとに、このズレを埋める役割を担います。

●運用体制と役割分担の設計

LinkedIn運用は、代理店だけで完結するものではありません。社内で誰が関わり、誰が判断するのかを決めておく必要があります。

例えば、投稿内容の最終確認を誰がするのか、営業からのフィードバックをどう反映するのか、といった点です。ここが曖昧だと、運用が途中で止まってしまいます。

Linkedinでは、運用スピードを重視するため、役割分担をかなり明確にします。代理店は、実務が滞らない体制づくりまで含めて設計を行います。

●計測設計とUTM設計

LinkedIn運用では、「どこから成果が生まれたのか」を把握することが欠かせません。そのために行われるのが、計測設計とUTM設計です。

投稿、広告、メッセージなど、それぞれの接点をきちんと計測できるようにします。

海外営業に活用する場合は、他の広告施策や営業活動と比較する場面も多くあります。計測できていない施策は、改善のしようがありません。代理店は、運用開始前にこの計測の土台を整えます。

運用でやること:実行を止めずに回す

初期設計が固まったら、次は実行フェーズに入ります。LinkedIn運用で成果が出ない原因の多くは、途中で運用が止まってしまうことにあります。

Linkedinでは「継続できる運用かどうか」が非常に重視されます。

代理店の役割は、単に作業を代行することではありません。実行を止めずに回し続ける仕組みを作ることです。このフェーズでは、日々の積み重ねが成果を左右します。

●配信・投稿の運用管理

広告配信や投稿は、計画通りに継続されて初めて意味を持ちます。忙しい海外営業の現場では、運用が後回しになりがちです。代理店は、配信スケジュールや投稿頻度を管理し、運用が途切れないようにします。数値を見ながら微調整を行うのもこの役割です。特に広告運用では、放置がそのまま無駄なコストにつながります。日常的な運用管理を任せられる点は、外注の大きなメリットです。

●クリエイティブの制作・差し替え

LinkedInでは、文章や画像の違いが反応に大きく影響します。最初から完璧なクリエイティブが出ることはほとんどありません。

海外の事例では、複数パターンを試しながら反応を見て改善するのが一般的です。

代理店は、数値をもとにクリエイティブを差し替え、より良い形を探ります。営業色が強すぎる表現を調整することもあります。こうした改善を継続できるかどうかが成果の分かれ目です。

●運用ルールの整備と運用負荷の吸収

運用を続ける中で、属人化や判断の遅れが問題になることがあります。海外では、誰が見ても分かる運用ルールを整備するのが一般的です。

投稿の承認フローや、営業からのフィードバック反映方法などを明確にします。

代理店は、このルール作りを通じて社内の運用負荷を減らします。結果として、担当者が本来の海外営業業務に集中できるようになります。これも運用代行の重要な役割です。

改善でやること:成果を積み上げる

LinkedIn運用は、一度やって終わりの施策ではありません。LinkedIn運用は、改善を前提とした取り組みとして位置づける必要があります。

最初の結果が思わしくなくても、そこで止めることはありません。改善を重ねることで、少しずつ成果を積み上げていきます。代理店は、この改善サイクルを回し続ける役割を担います。ここまで含めて、初めて「運用代行」と言えます。

●テスト設計と改善サイクル

改善の基本は、仮説を立てて試すことです。投稿内容、広告文、ターゲット設定など、すべてがテスト対象になります。

Linkedinでは、小さく試して結果を見るサイクルを高速で回します。うまくいったものは残し、反応の悪いものは変えます。この繰り返しが成果につながります。代理店は、この改善サイクルを感覚ではなくデータで回します。

●レポート作成と示唆出し

レポートは単なる報告資料ではありません。海外では、次の判断をするための材料として使われます。数値の変化だけでなく、「なぜそうなったのか」「次に何をするべきか」が重要です。

代理店は、数字を整理し、改善の方向性を言葉にします。これにより、社内でも状況を理解しやすくなります。レポートと示唆があることで、運用が継続しやすくなります。

LinkedIn運用代理店の選び方とは?

LinkedIn運用代理店の選び方とは?

代理店の数が増え、何を基準に選べばいいか分からないという声もよく聞きます。LinkedIn運用では、価格だけでなく考え方や改善力が重視されます。ここでは、実務的な選び方を整理します。

この3ステップで選ぶ

代理店選びは、いきなり比較表を見るより段階を踏んだ方が失敗しにくくなります。海外でも、この進め方が一般的です。3つのステップに分けて考えると整理しやすくなります。

●目的とKPIを決める

代理店に相談する前に、LinkedInで何を増やしたいのかを言葉にする必要があります。問い合わせなのか、商談なのか、採用応募なのかで施策は大きく変わります。

KPIがないと、提案の良し悪しを判断できません。海外では、この整理ができていないと契約に進まないこともあります。目的は代理店任せにしない方が安全です。ここが曖昧だと、運用は迷走します。

●依頼範囲と体制を決める

どこまで外注するのかを決めておくことが重要です。

広告だけなのか、営業活用まで含めるのかで選ぶ代理店は変わります。社内で誰が関わるのかも整理しておきます。海外では役割分担を非常に重視します。

曖昧な体制は、トラブルの元になります。事前の整理が成果に直結します。

●提案と実績で比較して決める

提案内容は、具体性で判断します。抽象的な言葉が多い提案には注意が必要です。自社に近い条件での実績があるかを確認します。数字や事例を出せる代理店は信頼しやすいです。

過度な成果保証は現実的ではありません。冷静に判断することが大切です。

おすすめのLinkedIn運用代理店6選!

おすすめのLinkedIn運用代理店6選!

ここでは、国内の中規模以上で実績のある株式会社を、目的別に紹介します。ランキングではなく、使い分けの参考として読んでください。

コスパテクノロジーズ株式会社(BtoB海外営業・リード獲得)

コスパテクノロジーズ株式会社は、LinkedInを単なる情報発信の場ではなく、海外営業の実務にどう組み込むかという視点で支援を行っています。

投稿代行や広告配信にとどまらず、Sales Navigatorを使ったターゲット設計まで踏み込む点が特徴です。展示会や代理店に依存しない営業手法を模索してきた企業の支援経験があり、LinkedInを営業プロセスの一部として設計する考え方が一貫しています。

多言語対応や海外向けのコンテンツ設計にも対応しており、地域や市場に応じた調整が可能です。

派手な施策を前面に出すというより、営業の流れに無理なく組み込む形を重視している印象があります。海外営業をこれから整理・強化していきたい企業におすすめです。 

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株式会社コムニコ(総合SNS運用)

株式会社コムニコは、国内最大級のSNS運用代行実績を持つ企業です。LinkedIn単体ではなく、複数SNSを横断した設計を得意としています。

企業ブランディングや採用広報との相性が良い点が特徴です。運用体制やリスク管理が整っています。営業特化型ではありませんが、安心感を重視する企業には向いています。長期視点でSNSを育てたい場合に適しています。 

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株式会社LIFE PEPPER(海外向けLinkedIn運用)

株式会社LIFE PEPPERは、海外マーケティングを専門とする代理店です。LinkedIn運用もグローバル前提で設計できます。ネイティブ人材によるコンテンツ制作体制が強みです。

広告と多言語LPを組み合わせた施策にも対応します。単なる翻訳運用に終わらせず、海外市場を本格的に狙う企業に向いています。

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株式会社ダイレクトソーシング(LinkedIn採用特化)

株式会社ダイレクトソーシングは、LinkedInを使ったダイレクトリクルーティングに特化しています。日本初のLinkedIn公式パートナーとしての実績があります。

候補者抽出からスカウト運用まで一貫して支援します。採用KPIを重視した運用が特徴です。エンジニアや専門職採用に強みがあります。採用目的でLinkedInを使う企業向けです。

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株式会社レイン(LeIN)(IT・DX人材採用)

株式会社レインは、IT・DX人材の採用支援に強い代理店です。採用戦略設計から運用まで伴走型で支援します。

人材業界出身者が多く、現場理解が深い点が特徴です。LinkedIn Recruiterや広告も活用します。グローバル人材採用にも対応できます。中長期で採用に取り組みたい企業に向いています。

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株式会社インフォキュービック・ジャパン(グローバルBtoBマーケ)

株式会社インフォキュービック・ジャパンは、多言語デジタルマーケティングに強みを持つ企業です。LinkedInを含む海外向け施策を総合的に支援します。

企業ページ運用から広告、コンテンツ制作まで一体で設計します。

製造業やIT企業との親和性が高く、複数国・複数言語を想定した施策に向いています。海外展開を加速させたい企業の選択肢になります。

公式サイトを見る

まとめ

LinkedIn運用に代理店が必要かどうかは、会社の規模や流行で決めるものではありません。海外営業でどんな成果を出したいのか、そしてそれを誰が担うのかによって判断は変わります。

自社で試しながら進められる余地がある場合もあれば、最初から外部の知見を借りた方が近道になるケースもあります。

特にLinkedinを運用していく上では、設定や設計のズレがそのまま成果に影響しやすい点に注意が必要です。代理店を使うかどうかは「ラクをしたいか」ではなく「失敗を避けたいか」という視点で考えると整理しやすくなります。まずは自社の目的と体制を整理することが、判断の出発点になります。

この記事の監修者

中島 嘉一

株式会社コスパ・テクノロジ-ズ 代表取締役

中島 嘉一

SNSリンク:https://linktr.ee/nakajima
株式会社コスパ・テクノロジーズ 代表取締役。
愛媛大学情報工学部卒業後、船井電機にて中国駐在し5,000人規模の組織管理とウォルマート向け海外営業を担当。
上海で起業し通算10年の中国ビジネス経験を持つ。Web制作・デジタルマーケティング歴13年以上で現在は英語圏・中華圏を中心とした海外展開支援のスペシャリストとして活動。 多言語Webサイト構築、越境EC、SNS・広告運用を駆使して企業の海外顧客開拓から、国内向けWebサイト制作・ブランディングまで、戦略立案から実行まで一貫サポート。 海外ビジネスに関するセミナーやイベントに登壇するほか、SNS総フォロワー5万人以上、中小機構海外販路開拓アドバイザーとして中小企業から上場企業まで幅広く支援実績を持つ。

中島 嘉一

株式会社コスパ・テクノロジ-ズ 代表取締役

中島 嘉一

SNSリンク:https://linktr.ee/nakajima
株式会社コスパ・テクノロジーズ 代表取締役。
愛媛大学情報工学部卒業後、船井電機にて中国駐在し5,000人規模の組織管理とウォルマート向け海外営業を担当。
上海で起業し通算10年の中国ビジネス経験を持つ。Web制作・デジタルマーケティング歴13年以上で現在は英語圏・中華圏を中心とした海外展開支援のスペシャリストとして活動。 多言語Webサイト構築、越境EC、SNS・広告運用を駆使して企業の海外顧客開拓から、国内向けWebサイト制作・ブランディングまで、戦略立案から実行まで一貫サポート。 海外ビジネスに関するセミナーやイベントに登壇するほか、SNS総フォロワー5万人以上、中小機構海外販路開拓アドバイザーとして中小企業から上場企業まで幅広く支援実績を持つ。

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